カナダ翡翠 & アマゾナイト ピアス/イヤリング - 【太古の森】深い緑と希望の碧 / 天然石 14kgf対応
ピアス(両耳用)
カナダ翡翠 & アマゾナイト ピアス/イヤリング - 【太古の森】深い緑と希望の碧 / 天然石 14kgf対応
ピアス(両耳用)
商品説明:
落ち着いた深緑のカナダ翡翠と、淡いブルーグリーンのアマゾナイトを組み合わせたピアスです。森林の中にいるような癒しと安らぎを表現し、天然石の自然な風合いとカットによる繊細な輝きが耳元で上品に映えます。透明な水晶が光を取り込み、全体に明るさと優雅さをプラス。
- Style suggestion -
深緑の翡翠が大地のエネルギーを感じさせ、アマゾナイトが柔らかく爽やかな印象を添えます。軽やかに揺れる天然石と水晶の輝きが、日常の中でそっと癒しと華やかさをもたらすデザインです。

フック素材
アレルギー対策:ニッケルフリー
下記の金具は、一般的に金属アレルギーの方でも使用可能な素材となります。
赤みなどの炎症反応が見られる場合には、ご使用をお控えください。
(※デザインは同一で、フック部分の素材のみオプションでご選択いただけます。)

天然石の意味

カナダ翡翠
「安定」と「繁栄」を象徴し、
心を落ち着かせ、冷静な判断をサポートする守護の石です。
長期的な成功や持続的な成長を促す力を持つといわれています。
深い緑の輝きから「繁栄の石」とも呼ばれ、
持ち主に安心感と前向きなエネルギーをもたらします。
アマゾナイト
「希望」と「前向きな思考」を象徴し、
迷いや不安を和らげ、素直な自己表現を後押しする石です。
心を穏やかに整え、前向きな行動をサポートするといわれています。
爽やかなグリーンの輝きから「希望の石」とも呼ばれ、
持ち主に勇気と安心感をもたらします。
クリスタル
「浄化」と「調和」を象徴し、
あらゆるエネルギーを清め、心身のバランスを整える万能の石です。
他の天然石の力を引き出すサポート役としても知られています。
その透明な輝きから「幸運を招く石」とも呼ばれ、
持ち主に清らかなエネルギーと守護をもたらします。

素材詳細と仕様
| 【フックの素材】 | 14KGF、SV925 (K14Gメッキ)とサージカルステンレス316Lの選択で、 金属アレルギー体質の方も安心 |
| 【石】 | カナダ、アマゾナイト、クリスタル |
| 【ピアス縦長】 | 約5.5cm |
| 【重さ】 | 両耳 約3g |
| 【製造国】 | 日本 |
| 【付属品】 | ・予備シリコンキャッチ ・布製パウチ ・お手入れミニクロス ・ご使用上の注意カード |
※ハンドメイド・天然石の特性上、個体差やインクルージョン・クラックがございます。画像と実物が異なる場合がありますので予めご了承ください。また、小さな部品を含みますので、お子様の手の届かない場所で保管してください。
*画像はなるべく現物に近い色になるよう心がけておりますが、ご覧になる環境によって印象が違ってしまう事がございます。
納期について
- 在庫がある商品は、ご注文確定後 約5営業日以内に発送いたします。
- 受注生産品は、製作完了まで約3〜4週間ほどお時間を頂戴いたします。
- 納期の詳細は商品ごとの「納期目安」をご確認ください。
商品について
- ひとつひとつ職人の手仕事で仕立てられているため、色味・厚み・幅などに若干の誤差が生じる場合がございます。
- 天然石は同じ石種でも、内包物や色合いに個体差がございます。あらかじめご了承ください。
- 原則撮影用サンプルを使用して商品画像を撮影しております。一点もの商品については、実際の販売品を撮影しております。
ご覧になる環境について
- ご覧になる環境によって印象が異なる場合がございます。
仕様
- 製作
- LUCINE
- ストーン
- カナダ、アマゾナイト、クリスタル
- 14KGF、SV925 (K14Gメッキ)とサージカルステンレス316Lの選択で、 金属アレルギー体質の方も安心
- 長さ
- 約5.5cm
- 重さ
- 両耳 約3g
- 製造国
- 日本
- 付属品
- ・予備シリコンキャッチ ・布製パウチ ・お手入れミニクロス ・ご使用上の注意カード
普段のお手入れ
- ご使用後は、柔らかい布で軽く拭き取ってください。
- 汗・香水・化粧品が付着したまま放置すると、変色の原因となります。
- 水濡れの後は必ず水気を取り除いてください。天然石は水に弱い種類もございます。
保管方法
- 高温多湿・直射日光を避け、付属の保管袋に入れて保管してください。
- 他のジュエリーと擦れないよう、個別に保管することをおすすめします。
修理・お直し
- 長くお使いいただくため、お直し・チェーン交換などのアフターケアを承っております。
- 詳しくは「お問い合わせ」よりご相談ください。










