真珠 ピアス 【月のしずく】淡水パール × 14KGF 手編みロング|神戸アトリエ LUCINE
ピアス(両耳用)
真珠 ピアス 【月のしずく】淡水パール × 14KGF 手編みロング|神戸アトリエ LUCINE
ピアス(両耳用)

Design — Woven Light
一粒ずつ、手で編み上げる。
耳もとに咲く、月のしずく。
職人が一粒ずつ手で編み上げた、天然淡水パールのロングピアス。粒の大きさや形の違いを生かし、まるで月のしずくが連なって咲くようなニュアンスに仕立てました。
縦約6cmのシルエットはフェイスラインをすっきりと縦に見せ、両耳わずか約5gという軽さで、長時間つけても耳に負担がかかりません。動くたびに繊細に揺れ、静かな存在感で大人の横顔を引き立てます。

Why You'll Love It
職人による手編みのクラスター
機械では出せない、ふくらみと立体感。一粒ずつ手で編み込むことで、軽やかに揺れる房状のシルエットが生まれます。
耳に負担をかけない、約5g の軽さ
縦6cmの存在感ながら両耳で約5g。仕事終わりまで耳が痛くならず、特別な日も日常も心地よくお使いいただけます。
変色しにくい 14KGF フック
肌に触れる金具には、変色しにくくアレルギーの出にくい14KGF(ゴールドフィルド)を採用。敏感肌の方にも安心の素材です。
Style Suggestion
耳もとに、静かな主役を。
SCENE 01 — Wedding & Party
アップヘアに合わせる、結婚式やお呼ばれの一着に。揺れるパールが顔まわりに華やぎを添え、ドレスを上品に格上げします。
SCENE 02 — Daily Office
白シャツやベージュのニットに合わせて、いつもの通勤コーデに「きちんと感」をひと匙。控えめな揺れが、清潔感と知性を引き立てます。
Stone Story
Freshwater Pearl / 淡水パール
「月のしずく」と呼ばれる、女性のための守護石。母性・純粋・健康のシンボルとして、古来より花嫁の宝石として愛されてきました。柔らかな光沢が肌をなめらかに見せ、持ち主に上品さと優しさを宿らせます。
14KGF / ゴールドフィルド
真鍮の芯材に14金を厚く圧着した、上質な定番素材。メッキより遥かに変色しにくく、汗や水にも強く、敏感肌の方にも安心。長く愛用するための、肌にやさしい選択です。

Specifications
| フックの素材 | 14KGF(ゴールドフィルド) |
|---|---|
| 天然石 | 淡水パール |
| ピアス縦長 | 約 6 cm |
| 重さ | 両耳 約 5 g |
| 製造国 | 日本(神戸アトリエ ハンドメイド) |
| 付属品 | 予備シリコンキャッチ/布製パウチ/お手入れミニクロス/ご使用上の注意カード |
※ ハンドメイド・天然パールの特性上、一粒ずつの形状・大きさ・色味に個体差がございます。画像と実物の印象が異なる場合がありますことを、あらかじめご了承ください。
※ 汗・水分・化粧品・香水との接触は変色の原因となります。ご使用後は柔らかい布で軽く拭き取り、保管してください。
納期について
- 在庫がある商品は、ご注文確定後 約5営業日以内に発送いたします。
- 受注生産品は、製作完了まで約3〜4週間ほどお時間を頂戴いたします。
- 納期の詳細は商品ごとの「納期目安」をご確認ください。
商品について
- ひとつひとつ職人の手仕事で仕立てられているため、色味・厚み・幅などに若干の誤差が生じる場合がございます。
- 天然石は同じ石種でも、内包物や色合いに個体差がございます。あらかじめご了承ください。
- 原則撮影用サンプルを使用して商品画像を撮影しております。一点もの商品については、実際の販売品を撮影しております。
ご覧になる環境について
- ご覧になる環境によって印象が異なる場合がございます。
仕様
- 製作
- LUCINE
- ストーン
- 淡水パール
- 14KGF(ゴールドフィルド)
- 長さ
- 約 6 cm
- 重さ
- 両耳 約 5 g
- 製造国
- 日本
- 付属品
- 予備シリコンキャッチ/布製パウチ/お手入れミニクロス/ご使用上の注意カード
普段のお手入れ
- ご使用後は、柔らかい布で軽く拭き取ってください。
- 汗・香水・化粧品が付着したまま放置すると、変色の原因となります。
- 水濡れの後は必ず水気を取り除いてください。天然石は水に弱い種類もございます。
保管方法
- 高温多湿・直射日光を避け、付属の保管袋に入れて保管してください。
- 他のジュエリーと擦れないよう、個別に保管することをおすすめします。
修理・お直し
- 長くお使いいただくため、お直し・チェーン交換などのアフターケアを承っております。
- 詳しくは「お問い合わせ」よりご相談ください。











